過去のテーマ研究会

◇有機農業研究者会議

  • 2017年@新潟大学中央図書館ライブラリーホール
  • 2016年
  • 2015年

◇農業と環境の持続可能性に関する研究会

  • 第6回(2018年7月、立教大学)「足元からの農業と市民生活の再生
       (原題 Renewing agriculture and civic life from below)」
  • 第5回(2018年6月、アジア太平洋資料センター)「有機農産物専門のファーマーズマーケットの経験・意義・課題
  • 第4回(2018年4月、立教大学)「食料農業のための植物遺伝資源国際条約の歴史と現状」
  • 第3回(2018年2月、龍谷大学)「日本的アグロエコロジー トランジション2018」
  • 第2回(2017年11月、立教大学)「持続可能性評価手法の開発の試み」ほか
  • 第1回(2017年9月、立教大学)「有機農業運動の展開にみる<持続可能な本来農業>の探究」ほか

◇社会科学セッション

◇自然科学セッション/有機農業試験研究交流会

◇自然科学・社会科学合同セッション

  • 2016年 「Organic3.0(IFOAM)から今後の有機農業・有機農業研究を展望する」
  • 自然科学系・社会科学系 合同テーマ研究会「有機農業技術の到達点に関する全国調査」合同調査と検討会
趣旨:果樹における有機農業技術の到達点に関して合同調査を行ない、その現状と課題を明らかにする。これまで、分野別・地域別に行われてきている調査状況を相互に確認し、今後の取組み方やまとめ方について議論する。
日時:2007年8月30日(木)午後1時~31日(金)午後1時
場所:山梨県山梨市(JR中央本線塩山駅集合)
内容:(1)合同調査 8月30日 午後1時~5時
(2)検討会 8月30日 夜~8月31日午後1時
調査農家:フルーツグローアー澤登 澤登芳(ブドウ・キウイフルーツ)/やまなし自然塾の生産者圃場(桃、スモモなど)
自然科学系・社会科学系 合同テーマ研究会「日本の有機農業の技術的到達点に関する全国調査の構想と進め方」
2回目
日時/2005年9月10日(土)13時半~17時
場所/恵泉女学園大学
「有機農業の技術論をめぐって ――日本の有機農業の技術到達点に関する全国調査のための予備的討議――」
第1回
日時/2005年6月11日(土)13時~16時30分
場所/国学院大学 渋谷キャンパス

◇学会共催・後援の研究会